出会い系で性欲が強い女を見極めて、片っ端から遊びに誘ってみた結果ww

出会い系で性欲が強い女を見極めて、片っ端から遊びに誘ってみた結果ww

性欲が強い女ってどんな女だと思いますか。別に性格とか外見は全く関係ないんですよ。だって俺が主に使ってるのは出会い系で、メールの時点でそのどっちもわからないんですからね。

じゃあどんな女が性欲強いのかというと、

ずばり、職業が看護師か保育士のやつ。

これはもう鉄板。性欲が強いというか、欲求不満なだけなんですけどね。ストレスが人並み以上に溜まる職業だから普通のストレス発散方法じゃ足りないってわけ。

その2つの職業の女に狙い絞ったら凄いことになったからちょっとそのことについて話してみようかと思います。

出会い系には性欲が強い女がたくさんww

俺が使っているのはPCMAXっていう出会い系サイト。他にも使っているサイトはありますけど、色々試した結果ここが一番勝率高いので好んで使ってます。

性欲が強い女の探し方はごく簡単。それこそ数秒で完了します。職業欄で看護師か保育士を選択する。これだけ。いや、ほんとに。これで出てくる女は漏れなく欲求不満ですよ。

あ、でも気を付けて欲しいのは露骨にアダルト色出している女。それはサクラなのでスルー。それ以外はもう誰を狙ってもオッケー。俺的にオススメなのは20代かな。

仕事との折り合いのつけ方がまだ分からないからセックスっていうわかりやすいストレス発散法に走る傾向が強いみたいです。

でもさすがに毎日探すと同じような人しか出てこないから、月に一度くらい、まとめてメールを投下する方法を俺は取っています。ログイン順で一気に10通くらいですかね。ぶっちゃけ返信率は8割超えます。

ちなみに言うと送るメールは至って普通。セックスしようなんて、間違っても送りません。欲求不満といっても相手は女性、そこは尊重しなきゃダメですよ。どうせ直接連絡するようになればいくらでも口説くチャンスはあるんですから、それまでの我慢です。

それでちょうど先日のこと、釣れた女性にそれぞれ連絡を送り、

「今度遊ぼうよ!」
「いいよー。じゃあLINE交換する?」
「するする。じゃあ○○で検索して」

サイト内でなんとなく遊ぶことを仄めかして数人とLINE交換したんですけど、大変なことが起こりました。

トリプルブッキングしやがったww

なに、なんでみんな休み同じ日なの。口をそろえて「そこしか休みない」とか言うんだけど。やべえよ。トリプルヘッダーとか、

むっちゃ興奮するじゃないですかっ!!

はい、というわけで天国の(?)トリプルヘッダー戦開幕ですわ。

性欲が強い女との三連戦きつすぎww

当日の日程はこんな感じ。

朝~昼にゆうなちゃん(保育士、26歳)
昼~夕にりりちゃん(看護師23歳)
夕~夜にきょうこちゃん(看護師、29歳)

頑張った。時間調整できたの奇跡ですよ、これ。まあ移動は分刻みかつ、全員同じ場所で待ち合わせなんですけどね。さすがにホテルは変えますけど。

朝9時、渋谷のモヤイ像前。ゆうなちゃんと待ち合わせです。とりあえず朝にリポビタン飲んできました。効くかどうかはわかりませんが、気休め程度にはなるでしょう。カバンの中にもう2本入ってますし。

待ち合わせ時間から遅れること10分、ゆうなちゃんが現れました。保育士にしてはちょっとギャルが入っている印象。カラコン入れたり、茶髪だったりしますけど、ネイルはなし。ああ、きっとうるさい人がいるんだろうなあ。

「初めましてー。むっちゃ眠い」
「ごめんね、朝にしちゃって。午後からちょっと予定あって」
「ううん、大丈夫。休日はいつも昼過ぎまで寝てるから逆に健康的かも」

欠伸を隠そうともしないゆうなちゃんにちょっぴり同情。できれば寝かせてあげたかったよ、ごめんね。ホテルに行く約束はしていなかったものの、それとなくホテル街へと誘導。彼女もそれを知ってか知らずか、時折意味深な微笑をこちらに向けてきます。

ホテルに着き、中に入ろうとすると案の定弱い抵抗が。もちろんポーズであることはわかっていますので、軽く腰を抱いてそのままホテルへ突入。えー、とか言いながらゆうなちゃんも満更でない様子。

ホテルの部屋に入ると、欲求不満女の本領発揮です。シャワー浴びる前に襲われました。できるだけ射精は温存しておきたかったのですが、まさかの極上フェラテクで一発出させられ、その後の本番でももう1発出しちゃいました。

やばい、初っ端から2発出しちゃったよ。

だってゆうなちゃんむっちゃセックス上手いんだもん。この後なにもなかったらもう2回くらいしたいくらい。しかしそんな悠長なこと言ってられません。時刻はもう12時半を周っています。次の待ち合わせは13時にハチ公前。

ゆうなちゃんをホテルに置き去りにして(最低)、りりちゃんの元へ。なんとか時間には間に合いました。するとりりちゃんはもう着いているとのこと。できれば遅刻していて欲しかった。電話して、合流。

「ごめんね、ちょっと遅れちゃったね」
「いえ、私が早く着き過ぎただけなので」
「じゃあ、行こうか」

俯き加減ではい、と呟くりりちゃん。りりちゃんとは事前にホテルへ行くことで合意済みです。小動物のような小柄な体躯。笑うと目が細くなり、癒し系な雰囲気。ホテルへ行く道すがらも言葉少なでしたし、もしかしたらこういった出会いに慣れていないのかもしれません。

と思ってしまった俺は本当にバカです。

今まで出会った中でもトップクラスにエロかったです。テクニックではゆうなちゃんに及ばないものの、Sっ気があるみたいでマウント取られてむっちゃ攻められました。なぜこの日なのか。お願いだから他の日にしてくださいよ。

むっちゃ興奮して2回戦しちゃったじゃないかあーっ!

騎乗位がメインであまり体力を消耗しなかったのは幸いでしたが、その分射精しちゃったのでプラマイゼロというか、むしろマイナスです。それにしてもりりちゃん可愛い。ピロートークでむっちゃ癒されました。

そういえばこの子看護師なんだよなあ。いつかナースコスプレしてね、と言ったら照れたようなはにかみ笑顔で「いいよ」って、むっちゃ可愛いなおい。

しかし俺には最後の関門が待っているのです。やっぱりりりちゃんをホテルに置き去りにし(最低)、午後5時に待ち合わせているきょうこちゃんの元へ。

最後の女はまさにラスボス級の性欲の強さww

看護師=りりちゃんのイメージが固まっていたからでしょうか、初対面で感じたきょうこちゃんの印象は、

なんだか看護師長みたいだな。

実際、仕事ができそうな感じ。これでメガネかけてれば完璧だなあ。りりちゃんとは正反対のキレイ系で、クールな雰囲気を醸し出しています。

「はじめまして。すみません、夜にしちゃって」
「いえ、私も午前中仕事だったのでちょうど良かったです」
「あ、そうなんですね。お疲れ様です」
「ありがとうございます」

きょうこちゃん、というかきょうこさんとはホテルに行くかどうかは会ってみてからの印象次第ということ。実際、俺は帰りたい気分でいっぱい。もはや意識朦朧ですもの。でも俺のムスコは確実に反応してます。元気だね、君。

じゃあ行きましょうか、というきょうこさんの言に従い、やってきました本日3度目のホテル街。あの2人はいないよなとキョロキョロしていると、どうしましたときょうこさん。

「もしかして、嫌ですか?」
「いえそんな。大歓迎です」
「良かった。じゃあ朝までよろしくお願いします」

はて、今おかしなセリフを聞いたような気が。一瞬ぽかんとした後、先程のセリフを確認します。うん、間違いありません。きょうこさん朝までヤル気満々だわ。えーっと、これは、

死ぬ。まじで、死ぬ。

ここまできたらもはや乾いた笑いしか出てきません。コンビニでお酒やら夕飯やらを買い込んで、いざホテルへ。ホテル代はきょうこさんがもってくれるということで、それは大変ありがたいのですが、果たしてその厚意に見合った活躍ができるのかどうか。

俺は死地に赴く兵士の如き心境で、ホテルの部屋を潜りました。

結論から言うと、なんとか朝まで頑張りました。というか、ある意味彼女が最後で良かったです。3人の内、圧倒的な性欲を誇るきょうこさんでしたが、そのスタイルはセックスになると我を忘れるタイプ。

つまり、俺のチンコがどうなっていようと、腰さえ振っていれば雰囲気でなんとかなったのでした。なんとか2回戦までは頑張りましたが、2回目なんかもはや精子出ませんでしたからね。

それでいて彼女が求めてくるのですからたまりません。俺はなんとか手マンなどで応戦したものの朝は遠く、深夜になる頃には全身痛し。それでもきょうこさんの性欲は留まるところを知らず、勝手にオナニーを始める始末。

そしていつの間にか寝てしまった俺を置いて、彼女はホテルを後にしていました。置き去りって、寂しいものなんですね。

その後3人とは会っていません。初めの2人はホテルに置き去りにされたことにおかんむりで、最後の1人、きょうこさんに至っては「詐欺に遭った気分」だそうです。そりゃそうですよね、ヤル気満々で行ったら相手にヤル気が感じられないのですから。

皆さん、気をつけてくださいね。性欲が強い女を狙うのは良いですけど、俺みたいに痛い目を見てしまうかもしれませんよ。

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