初めて女2人と男1人の3Pを体験してきた方法を教えたるwww

この前初めて女2人と3P体験してきたから、その時の話をしようと思います。

彼女たちと知り合ったのは2月も終わりに差し掛かったころのことでした。社会人になって3年目、ようやく仕事の要領が上手くつかめるようになった俺は、営業の外回り中にパチンコをするようになっていました。正直、仕事に繋がりそうもない場所回るくらいなら、パチンコ行ってた方がましってもんですよ。

それで、その日は年に1回あるかないかくらいに勝ちまくって、結局8万円くらい勝ったのかな、そんな時はそのまま風俗に行ったりするんですけど、その日は違いました。なんだかプロじゃなくて、もっとこう、素人の子とセックスしたい気分だったんですよね。まあぶっちゃけ言えば、挿れたいってだけだったんですけど。

それで前に登録してからそのまま放置してたPCMAXの掲示板覗いてみたんです。誰か手ごろな女いないかなって。そしたらゆいか&りなって名前の人が気になる書き込みしてたんですよね。

「わたしたちのテクに耐えられたらタダで生あり!」

まあ要するに、援の募集だったんですけど、この挑戦的な文句に変な闘争心燃やしちゃって、思わずメールしちゃったんですよね。

「はじめまして! 25歳のりょうっていいます。今どこにいますか? 良かったらそのテク味わってみたいです笑」
「いま渋谷です。こられますか? あと条件はちゃんと見てくれましたか?」
「見ましたよ! さっきパチンコで大勝ちしたんで大丈夫です笑。渋谷ならすぐいけます。15時はどうですか?」
「オッケーです! 渋谷マークシティのzoffの前を通ったらすぐのところにあるコンビニで待ってます」

もちろん俺は仕事中にも関わらず、そのまま意気揚々と待ち合わせ場所に向かいました。

見た目からしてエロい白ギャル&黒ギャル降臨w

耐えられたらタダだけど、耐えられなかったらゴムありで4万円。この条件が果たして安いのか高いのか、援初体験の俺には分からなかったんですけど、まあ金はどうでもいいかなって感じでしたね。8万円勝ってましたし。

場所は渋谷のホテル街入り口にあるコンビニの前、時間は15時。待ち合わせ時間ぴったりにその場所についた俺でしたが彼女たちが現れたのはその20分後。時間にルーズすぎんだろ。帰ろうかと思ったわ。

「お待たせ―。待ったー?」
「うん。割と」
「だよねー。ごめんごめん」

軽い口調で会話を先導するのは小麦色の肌した黒ギャルのゆいかちゃん。冬だっていうのに超ミニスカはいてて、しかも生足だから尚更に寒そう。手袋も、変なボンボンのついた白いニット帽も被ってるのにそこだけさらすって、女子って本質的にマゾなんですかね。

それで隣に立っているのが白い肌に目元のパンダ化粧が印象的なりなちゃん。こちらもやっぱりミニスカに生足。ギャルはミニスカしか履いちゃいけない決まりでもあるの? ってくらいりなちゃんは寒そうに膝と膝を合わせてました。若干震えてるし。

「じゃいこっか。あ、ホテル代はそっち持ちで」
「いいよ」
「あ、それと後でちゃんとお金持ってるか確認するから。念のためってやつ。ね、りな」
「うん」

はいはい、と適当に返事しながら俺はなにが念のためってやつだよ、と呆れていました。こいつら完全に男のこと金づるとしか見てねえな。一体何人の男とやってきたんだか。日本の将来は暗いなあ。なんて自分のことを棚上げにしたことを思いながら、俺たちはホテルに入りました。

嘘だろw 開始十秒で撃沈w

部屋に入ったらさすがに慣れているのかギャル2人組はシャワーを浴びるためてきぱきと服を脱ぎだす。それで2人とも下着姿になった段階であ、とゆいかちゃんが声を上げた。

「そうだお金お金。お金出してよ」

カツアゲか。俺はカバンから財布を取り出して諭吉を4枚取り出す。

「おっけーおっけー。ばっちしだね。ちなみに1人4万円だからよろしくー」
「は、2人で4万円じゃねえの」
「そんなわけないじゃん。まあ耐えればタダなんだし、頑張ればいいじゃん、ね」

ね、の言葉と同時にゆいかちゃんは俺の膨らみかけたアソコを指で撫でました。悔しいけど、下着姿の女、しかも2人とも巨乳だったら反応しちゃいますよね、そりゃ。ため息つきながら財布をカバンに戻す。

「ほら早く脱いでよ。シャワー浴びるんだから」
「は、いっしょに入んの?」
「耐久テストはお風呂の中でやりまーす。それにそっちの方が財布とられる心配とかもないっしょ?」

なるほどよく考えている。正直財布の心配とか全くしていなかった俺は、一人シャワーから上がったら2人ともいなくなっている上に財布の中身が空になっている状況を想像してぞくりとしました。

服を脱ぎ、3人で浴室に入る。さほど狭くは感じられなかったが、巨大乳房4つのせいで妙な圧迫感がありました。というかやっぱりスタイル良いな。22歳という年齢を考えても、これはなかなかのものだ。

お湯で一通り全身を洗い流したらゆいかちゃんがボディソープをねっとりと手のひらに載せて俺のアソコをしごき始めた。興奮のせいかもう既にレッドゾーンに入りかけた俺の息子でしたが、ゆいかちゃんはすぐにその手を放し、泡をシャワーで洗い流しました。

「はい、じゃあテスト開始―。りな」
「うん」
「りなのフェラまじでやばいから、覚悟しときなよー」

てっきりゆいかちゃんがやると思っていた俺は不意をつかれてしまいました。しゃがみこんでアソコを口に含むりなちゃん。一瞬マンコかと思うほどの生温かな感触が襲ってきて、その後ぐちょぐちょとエロい音を立てながら、りなちゃんは顔を前後に動かし始めました。口をすぼめたり開いたりして、その最中にも舌で執拗に亀頭を刺激してくるりなちゃんの圧倒的な攻撃に俺はなすすべもなく、開始10秒で撃沈しました。

8万円払った価値あったわ

ところ変わってベッドの上。俺は今度はゆいかちゃんのフェラ攻撃を受けていました。

「りなとどっちが上手い?」
「うーん、りなちゃんかな」
「速攻だったもんね。やばい、また笑えてきた」

りなちゃんほどではないけど、ゆいかちゃんのフェラもまた相当に上手かった。やはり遊び慣れている女は違う。そして一方のりなちゃんはというと、俺の寝ているすぐ横で、俺の中指から送られるマンコへの刺激に小さく喘ぎ声をあげていました。

結局俺は、8万円を払って彼女たちとセックスすることにしました。だって、ここまできておいてセックスなしではいくらなんでも帰れないでしょう。それに、彼女たちにいかされた仕返しもしたかったし。

「ね、入れてもいい?」
「ゴムは?」
「今回はいいよ。面白かったから」

俺のアソコがぬるぬるとした感触と共にゆいかちゃんの中に入っていく。なかなかの締め付けだったが、1回だした後だからか、まだ余裕はありました。

ゆいかちゃんは快楽をむさぼるように巨乳を揺らし、可愛らしい、けれども確かに女を感じさせる喘ぎ声をあげていました。彼女のその様子に触発されたのか、りなちゃんがおもむろに立ち上がり、あろうことか俺の顔にアソコを押し付けてきました。

これが夢にまで見たW騎乗位……っ!

正直感動しましたけど、想像以上に息苦しいですねこれ。ただりなちゃんもその顔からは想像できない淫乱な声を上げていて、俺もどかすにどかせなかったです。

その後はベッドに2人を並べて交互に正常位で入れたり、Wフェラしてもらったりと初めての3Pを存分に楽しみました。結局2人とも最後まで生でやらせてくれて、最終的には中だしをねだってきたので、思いっきり中に出してあげました。

その後2人とは定期的に(といってもパチンコで勝ったときくらいですが)会っていますが、3Pはこの時以来していません。俺としてはまたしたいのでそれとなくゆいかちゃんに打診してはみるのですが、返ってくるのはいつも「いつもの2倍できるんならいいよ」との返事。

ゆいかちゃんもりなちゃんもエロくて、一日で最低3回戦はします。2倍ってことは6回戦をこなすってことで、さすがの俺もそれは無理です。でも、いつかまた3Pしたいですね。3Pして、そして、あの夢のW騎乗位をもう一度味わいたいです。