初対面で会った女の子とその日のうちにエッチしたガチ体験談

20代の頃はもっぱら年上派だった俺も、やはり30ともなると年下の、特に20代前半から半ばの女の子の方がいいなと思うようになりました。

まあエッチ相手に限りなんですけどね笑

最近出会い系にはまっていて、その中でもPCMAXってサイトでこの前初対面でエッチできた女の子がいたので、その時の話をしようと思います。

出会いはメル友掲示板

正直セックスするだけなら金を払えば誰でもできます。アダルト掲示板覗けば援募集の女の子なんて腐るほどいますしね。でも俺はあくまでタダハメをモットーにしているので、主にチェックするのはノンアダルトの掲示板。

エッチに興味なさそうな態度の女の子をタダハメした時の優越感は半端ないですぜ(ゲス)

早速メル友掲示板で目ぼしい子発見です。くみちゃん。20代前半の大学生。3サイズ非公開、プロフ内容にエロ要素が入っていないことを確認し、メール送信! ちなみにエッチ目的不可の項目もありましたが、そんなの関係ありませんよ。落とせるときは落とせるし、落とせない時は落とせません。

正直ここからはメール内容もありますが、運とタイミング勝負だったりもします。まあそういうギャンブル要素も出会い系の醍醐味なんですけどね。待つこと数分、

返信が返ってきましたー(*´▽`*)

「ノリタさんはじめまして(#^^#)メール貰えて嬉しいです!よろしくお願いします!」
「よろしくね(#^^#)あ、敬語使わなくていいよ!今日大学は?休みかな?」
「いえいえ、年上さんなので敬語は使わなきゃですよ(#^^#)講義中だったりします笑」

いやあ、良い子ですねー。なんでこんな子が出会い系使ってるんですかねー。あ、でも講義中にメールしてるか。でも今時の子はそれが普通ですよね。俺も仕事中ですし。営業中にアイスコーヒー飲みながらスマホいじってますし。大学とか懐かしいなあとか遠い目してたらくみちゃんから思わぬ提案が。

「あの、良かったらLINEとかできませんか?サイト通すの面倒で」
「いいよー!○○○IDこれだから検索して(#^^#)」
「了解しました」

LINEほんと便利です。個人情報の交換なしに連絡先交換できるのが特に。めんどくなったらブロックすれば良いですしね。この時代に産まれてほんと良かったです。そして時代の恩恵が通知音を鳴らしました。ブーブブ。

「お待たせしました!PCMAXのくみです、届きましたか?」
「届いたよー! よろしくね(#^^#)講義中に大丈夫?笑」
「講義つまらないので、レポート出せば単位きますし!」
「うっわ、単位とか懐かしい響き笑 大学に戻りたーい( ;∀;)」
「うちの大学で良かったらいつでもどうぞー笑」

うん、可愛い。
普通に可愛い。
言動から可愛い。

エッチしてーーーーっ!

会話だけで性欲を逞しくする俺でした。

会話だけでエッチ確約までいけるのか?

遊ぶ約束までは普通にいけます。しかし問題はその後です。どのようにしてエッチに導くか。それが重要ですよね。俺は正直話術に自信はないので、そんな時は会う前にエッチの約束をそれとなくしてしまいます。できなかったら匂わす程度にしておきます。完全拒否されたらそもそも会いません。

だって俺はエッチがしたいだけなんだもーん!

くみちゃんと連絡を取り合ってから数日、もう既に遊ぶ約束はしました。

「今度遊びいこうよー(*^▽^*)」
「いいですねー。お茶とかしたいです(*´▽`*)」

現代っ子の軽さはほんと救いです。エロバナを全くしないで、誠実な男を演じてさえいれば、会うところまでは誰でも持って行けます。これほんとです。しかし問題はそこからどうエッチに持っていくか。そこに限ります。

とりあえず待ち合わせ場所は上手く誘導して渋谷に設定。よっしゃ第一段階クリア。ホテル街のある場所を遊び場に設定するのは最重要事項です。さああとはエロバナでどこまで押していけるかですね。

「お茶の後はどうする? カラオケとかいく?笑」
「えーカラオケですか?(+o+)」
「ありゃ、カラオケだめ?密室だからって襲わないよ?笑」
「当たり前です(/・ω・)/ 音痴なので」
「んーじゃどっかでお酒とか飲む?あ、お酒は大丈夫?」
「お酒いいですね。好きですよー弱いですけど笑」

順調です。順調に進んでますよ。この後どんなお酒が好きかで一通り盛り上がったあと、どこでお酒を飲むかに話を移します。ここではあえて夜に会わないのがポイントですね。夜だと居酒屋とか普通に開いてますからね。昼間に会って、お酒飲める場所ないけどどうしようかーという展開に持っていきます。もちろん昼間でも飲める場所を知っているのは内緒です。

「うーん、どうしまっしょかー」
「お酒はコンビニで買えばいいから大丈夫だけど。カラオケは嫌なんだよね?」
「はい(+o+) トラウマです(;´Д`) すみません」
「いやいや別に大丈夫なんだけど(;^ω^) そしたらどうしよっかー……お酒持ち込める場所でカラオケ以外だったら……ホテルとか?笑」
「なんかいきなり飛びませんでしたか?笑」

この反応、押せばいけるでこりゃあーーーっ!

無視されず、明確な拒絶もされず、なんとなく冗談っぽく流そうとしているこの態度。押せばいける子の特徴です。ここまできたらごり押しするしかありません。俺は鼻息を荒くしながら返信を打ちました。

「飛んでない飛んでない笑じゃあホテルで決まりー(#^^#)」
「えーーーっ。待って待って笑早い早い笑」
「ん? 早いってことはいずれ行くつもりだったの?笑」
「違う―。だって絶対なんかする気でしょ!」
「しないしない。したら訴えてもいいよ(●´ω`●)」
「訴えはしないけどー、えーほんとにー?」

ここまできたらもう落ちたも同然ですね。案の定この後くみちゃんはなにもしないならという約束でホテルに行くことを承諾してくれました。

初対面の女の子とエッチするには会う前が最も大事です

待ち合わせ場所にきたのは言動からイメージした通りの清楚で礼儀正しい女の子でした。ツヤツヤの黒髪を恥ずかしそうにいじりながらホテルの入り口をくぐったくみちゃんは、ベッドの上で豪快に乱れてくれました。

やはり可愛い子の乱れっぷりはいいものですね。悲鳴のような喘ぎ声に締まりの良いアソコ。フェラや動き方などぎこちなかったものの、突くたびに全身で抱き着いてくるのはたまりませんでした。この子彼女だったかな、と思わず勘違いしたくなりましたよ。

エッチした後は初対面の人とエッチしてしまったことに罪悪感を感じていたくみちゃんでしたが、その後2回戦、3回戦の求めに応じてくれたところをみるとどうやらそこまで深い後悔ではなかったようです。うん、女の子を傷つけないで済んだのは良かったです。

俺、こう見えてもフェミニストですから(ウソ)

これ以来、くみちゃんとはちょくちょく連絡を取り合ってはエッチをしています。やっぱりやりたい盛りなんですかね、最近では向こうから連絡がくることもしばしば。やっぱり若い子はいいですねー。