人妻と出会い系でベチョベチョに不倫してきたときのガチ体験談

世間では人妻がブームになっているみたいですけど、正直俺には関係ないなあって感じだったんですよね。セックスするならやっぱり若い女の方が良いし、人妻ってなんかおばさんのイメージがあって、アソコも使い古されて臭そうって思ってたんですよ。

でも考えてみたら人妻って別に年齢関係なく、結婚してたらそう呼ばれるんですよね。俺がこの前PCMAXで会った人妻なんて23歳だったし。俺より5歳も年下なのにもう4歳の子供いるとか、ほんとびっくりしたよね。

大学生の頃はよく出会い系使って同い年くらいの女とセックスしたりしてたんだけど、社会人になるとやっぱり自由な時間なくなるもんなんですね。休日ももうぐったりで、セックスよりも睡眠の方が大事っていうか、この気持ち分かりますよね?

でも5年目になってやっと仕事のルーティンができて、精神的にも肉体的にも楽になったと思ったら今度はびっくりするくらい性欲が湧いてきちゃって、もう休日1日潰してオナニー三昧なんてざらにあったんですよ。ちなみに最高記録は1日8回。これって多い方? それとも少ない方?

まあともかく、そんな感じに久しぶりに性欲魔人になって、久しぶりに出会い系やるかなと思ったわけですよ。それで新しく始めたのがPCMAXってわけ。昔やってたのはやり方忘れたし、新規登録の無料ポイントないからそれならと思って、ネットで評判の良いこの出会い系選んだわけ。

俺の出会い方は基本的にピュア掲示板使って直接やり取りまで持ち込んだ後、セックスに持ち込むべく徹底的に口説く。勝率は大体3割くらいだったかな。だから今回も同じやり方でいこうと掲示板見たら、いるわいるわ、暇してる女たちがわんさか。

俺はその中からメル友募集で掲示板にメッセージ載せてた20代前半のさなちゃんに狙い絞ってメール送ったわけ。日曜日の昼間だったからすぐに返ってくるかなーと思ったらなかなか返ってこなくて、こりゃだめだと諦めたその日の夜、寝ようと思ったらスマホが振動してるからなにかと思ったら、さなちゃんから返信がきてたんですよ。それが深夜1時のことでした。

まさかの清楚系若妻現るw

会社にいる間はまじで眠すぎてしょうがなかったです。だって昨夜寝たのが深夜3時。2時間近くもさなちゃんのメールに付き合ってたわけですから。まあいいんですけどね、そのおかげで良いことありましたし。

外回り行ってきますと誰ともなく告げたものの、俺は内心びくびくしていた。誰かに呼び止められて急な用事を頼まれるのではないか。しかしその不安が的中することはなく、俺は会社を出て電車に乗った。

「会社出たよ! 待ち合わせは11時でいいんだよね?」

昨夜交換しておいたラインにそう送ると、すぐさま返事が返ってきた。

「うん! ごめんね、大丈夫だった?」
「大丈夫だったよ。ちょっと緊張したけど笑。そっちこそ子供は大丈夫?」
「うん、朝幼稚園いったー」

そう、俺とさなちゃんは昨夜会話を交わす中ですっかり意気投合してしまい、会う約束まで交わしてしまったのだ。ちなみに人妻ってのはこの時点でもう知っています。セックスができるかどうかはまだ微妙だったけど、ラインでそれとなく匂わせてみたら悪くない反応だったからもしかしたらいけるかも。

人妻となんて今まで考えてこなかったけど、23歳だったら別に独身でもおかしくないし、写メ見た限り普通の女の子って感じだったし、あんまり人妻とするって感覚はなかったんですよね、この時は。

待ち合わせ場所は池袋北口。言わずと知れたラブホ街への入り口。それを知ってから知らずか、さなちゃんは2つ返事でオッケーをくれました。11時10分前に到着し、ラインを送る。

「着いたよー。今どこら辺?」
「あ、ほんとですか。私も今つきました」
「なにか目印とかある?」
「えっと、じゃあ手挙げます」

え、と思って顔を上げたら視界の端に手を上げている女性がいました。明らかに不自然です。まじか、こんなことしちゃう。周囲の不躾な視線をひしひしと感じながら彼女に近づく。

「さなちゃん?」
「あ、はいそうです。たくやさん?」
「うん、そうだよ。手上げなくても服装とかで探したのに」
「そうですよね、ごめんなさい。そのほうが分かりやすいかなって思って」

恥ずかしそうに笑ってみせるさなちゃんの頬には可愛らしいえくぼ。あまり化粧気のない肌はしかしきめ細かく、垂れ眼気味の眼はほとんど化粧をしていないように見えた。胸から上が白、そこから下が紺色のツートンワンピースに身を包んだ彼女は清楚な女子大生といった雰囲気で、結婚しているとはとても思えないほど可愛らしかったです。

加えて、布地を押し上げるように存在感を示す胸に眼がいってしょうがなかったです。どれくらいあるんだろう、見た目Fはありそうだな。もう既に盛り上がりを見せている下半身を感じながら、俺はさなちゃんに話しかけ、歩き出しました。もちろん、ホテルに向けて。

出会い系の人妻ってこんなエロイのかw

「仕事中なんだよね?」
「そうだよ」
「大丈夫なの?」
「大丈夫大丈夫」

実際大丈夫ではなかったりする。事務作業が溜まっていたし、プレゼン用の資料も作成しなければいけなかった。しかし、それを差し引いても今日この場に来てよかったと思っているのも事実です。内心むちゃくちゃびくびくしてますけども。

「知り合いにあったりするとまずいんだよね?」
「うん、結婚してるからね。一応……」
「俺も表向き仕事中だからさ。誰かに見られたらやばいんだよねー」
「そうだよねー。ごめんね無理言ってー」

いやいや、と俺は思いました。無理言ったのは俺の方ですし。むしろ大歓迎ですし。誰にも見られちゃいけないというシチュエーションほど、燃えるものはありませんよね。

「じゃあここ入る? ここなら誰にも見られないよ」
「えー……でも、ここって……」
「ほら、入るなら早く入らないと」
「うーん……なにもしない?」
「しないしない」

もちろん嘘です。なおも渋る彼女の背中を押して、俺たちはホテルに入った。部屋を決め、もちろん代金は俺が払い、エレベーターで上の階へ上がった。その間、さなちゃんは一言も口をききませんでした。

部屋に入り、ネクタイをねじりとった俺がベッドの縁に腰掛けるとさなちゃんはそこから数メートル離れたところに腰を下ろしました。

「緊張してる?」
「そりゃあ、ね……」

顔を背けるさなちゃんのその仕草がなんとも意地らしくて、俺は思わず後ろに回って彼女を抱きしめてしまいました。変な声がしましたが、幸い抵抗はありませんでした。俺はさなちゃんを腕の中に入れたまま横向きにベッドに倒れ込みました。

その後はもう、本能と本能ぶつかり合いです。後から聞いたところによるとさなちゃんは旦那さんともうかれこれ2年ほどセックスレスだったようです。上品な顔を歪めながらピストンの快楽に喘ぐ彼女の顔は、過去のどんな女よりも魅力的でした。

なにより、左手の薬指にはめられた指輪が目に入るたび、俺は底なしの背徳感と共に、快楽にも似た優越感を味わっていました。そうか、人妻とセックスすることの魅力はここにあったのかと思いました。

見た目とは裏腹にさなちゃんのテクは達者で、フェラで1回いかされてしまいました。経験人数を尋ねると2人と言うので驚きましたが、旦那に色々教えてもらったというので納得できました。なるほど、下手に経験人数を重ねている女よりも、一途に1人の男と連れ添ってきた方がテクニックは上達するのか。

結局昼過ぎまでに4回ほどセックスして、幼稚園のお迎えがあるということでさなちゃんは足早に帰路に着きました。そのすぐ後、おそらく電車の中で打ったのでしょう、「また会ってくれますか?」とラインがきたので、俺は「もちろん」と返しました。あんな可愛くてエロイ女、放流するわけがありません。

その後、今に至るまでの2年間、彼女とは関係が続いたままです。彼女に他のセフレがいるのかどうかは知りませんが、俺にはもう2人ほどセフレがいます。21歳の女子大生と、33歳の人妻です。どちらも定期的に会ってセックスはしていますが、やはり一番会っているのはさなちゃんです。身体の相性が良いようで、会うたびに最低4回はします。他の2人とは、しても2回くらいなんですけどね。

そういえば最近さなちゃんが妊娠したようなんですが、どうも時期的に旦那の子供ではないようなんですよね。まさかとは思いますけど……うん、このことは考えないようにします。